akira muraccoと高井息吹が往復書簡を始めます。
- akira muracco

- 5 日前
- 読了時間: 2分
イラストレーターのakira muraccoです。
SSWの高井息吹さん、常日頃、わたしはイブちゃんって呼んでいるので、ここではそのようにさせていただきます。
イブちゃんと往復書簡を始めます。
イブちゃんとこのような形でやりとりすることは、公開することはなかったけど、何度かあるね。
初めて会ったのはおそらく2019年。わたしの阿佐ヶ谷個展のちょっと前に東京でわたしが話しかけた。
それで気に入ってくれて個展の最終日に来てくれて、依頼として相談してくれて。
そして、2020年にリリースしたシングル”欠片/瞼”のジャケットのために何度もやり取りをし続けました。
でも私たちは、お互いに通じ合わせるための言語がなかなか合わず、結局イブちゃんのお家で描いたことはいまだに覚えている。
本当に楽しかった。
2020年はパンデミックが起こり、そこからわたしはライブになかなか行けなくなって、わたしは浜松市に住んでるので
近場でタイミング合えば、という感じで。でもイブちゃんが何年か前に、ライブしに来てくれて。
会場のアップライトピアノが気に入っていたとMCで言っていた記憶もかなり強くて。
イブちゃんとこの場所でここから交流していくのも楽しみ!
よろしくお願いします。
早速聞きたいことがあって。
イブちゃんは、共感っていいことだと思いますか?
イブちゃんから、お返事もらってから、わたしが考えていることを書こうと思います。。。(これ、わたし、ずるいかもしれないね)
クイズみたいになってるけど、なかなか答えのない問いだよね。
今度、個展をやるときの考えとこうと思っていることの一部で。
個展は決まっているし、なかなか迫ってもいるのだけど、
考えていきたいことなんだよね。
こんな感じでいいのかな。
とりあえずこんな感じにしておこう!
あんまり推敲しすぎないようにを気にしようかな。
更新状況は、わたしやイブちゃんのSNSなどで確認していただけると!
ただ、これは申し訳ないのですが、
私たちはそんなにうまく運用していないので、
気になる方は、たまにこのページを見ていただくことが一番かもしれないです。

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